エンジニア足立のコーディング日記

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アルマトイからチャリンキャニオンへ移動

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この記事を読むのに掛る所要時間: 26

今日は朝7時過ぎにアルマトイのホテルを出発してチャリンキャニオンのツアーへ行ってきました!!

ツアーと言っても、

私一人とガイドの2人だけですが。

 

途中小さなマーケットで水や昼食用の果物を買い、

その後、

チャリン・キャニオン(Charyn Canyon)
※観光客向けに用意された「チャリン・キャニオン」のツアーコースです

ルナ・キャニオン(Lunar Canyon)

ストーン・シェーフ(Stone Sheef)
※ガイドの方にローマ字で書いて貰った字が少し荒くて間違えているかもしれないですが、「Stone Sheef」だと思います。

チャリン・キャニオン(ツアーコースとは逆側から)

という順路で案内して貰いました。

 

カザフスタンの山々を様々な場所から見れて、

その大迫力にすごく圧倒されそうになりました。

 

取り合えず、

写真を順番に乗せておきます。

 

【途中で立ち寄ったマーケット】
チャリンキャニオン 途中のマーケット

【チャリン・キャニオン(観光客用のツアーコース)】
チャリンキャニオン 上から

チャリンキャニオン 下から

チャリンキャニオン 下から02
実は、この光景が数キロに渡って続いています。

ここを往復したので、

ガイドも私も戻ってきた時にはしばらく動けずにいました。
※気温も温度計を見ると36°以上はあったので、暑さにもやられそうになりました。

 

【ルナ・キャニオン】
ルナ・キャニオン

ルナ・キャニオン02

ルナ・キャニオン03

【ストーン・シェーフ】
カザフスタン ストーンシェーフ

カザフスタン ストーンシェーフ02

カザフスタン ストーンシェーフ03

 

【チャリン・キャニオン(ツアーコースとは逆側から)】
チャリンキャニオン 逆側からみた景色

チャリンキャニオン 逆側からみた景色02

チャリンキャニオン 逆側からみた景色03

チャリンキャニオン 逆側からみた景色04
下に流れている川は「チャリン・リバー」というらしく、「チャリン・キャニオン」を一周しているとのことでした。

 

ツアーはこれで終わりです。

日本の山とは全く違っていて大迫力の光景でした。
※日本の場合、大概の山は人の手で植林されてある程度きれいに整っていますし。

 

時間がないので少ししか写真をアップ出来ていないですが、

帰国したら各エリア毎にまとめて記事を書こうと思います。

 

この後は、

19時半くらいにアルマトイに戻ってきて、

ガイドの方に空港まで送って貰って、

アクタウに移動してきました。

 

ホテルに到着したのが深夜の2時くらいだったので、

かなり疲れました。

今日はこれで休んで、

明日は昼間で寝て、

その後午後からアクタウの街を散策してみる予定です。

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著者情報

足立 拓也(あだち たくや)
1980年生まれ。
出身:兵庫県丹波市。
趣味:ボクシングジム通い。
特技:歴史の話しをすること。